TWICE CANDY POP TOURと第48回高松宮記念展望

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少女時代亡き後、
楽しみをなくさないため、
好きなガールズグループを作ろうということで、
TWICEをマークしてきた。
ビュジュアル良し、日本人3人と台湾人1人が
いるというのもマークしてきた理由。
ただ、楽曲がどれも似通ったものばかりで、
つまらなく、熱くなるまで至っていない。
2018.1月の「CANDY POP TOUR」NHKホールのチケットが、
抽選突破で手に入ったので行ってきた。
少女時代が日本ツアーを初めてやった時期と、
TWICEがデビューしてから経過した時間は、
2年くらいで同じだと思う。
しかし、少女時代のコンサートとは、
舞台の内容、仕掛け、進行、話術など、
比較するにはかわいそうなくらいの差があった。
事務所の大きさの差なのだろうか。
全てダンス曲なので仕方ないが、
歌は全部クチパクだった。

客層は、少女時代・KARAとは、違ってきた。
男女比は、4:6で女性が多いが、
予想より男性が多かった。
20代前半以下が多く、女性の親子で来ている場合を除き、
KPOPファンの多い30以上の女性は少なかった。
私のようなおじさんも減った。
だから、若い人が多かったという印象。

TWICEは、未だに顔と名前が一致しないが、
今回で、日本人3人はわかるようになった。
サナが私の好みであると認識した。
サナをもう少しマークしたい。
ツゥイは、前は一番小柄だったと思うのだが、
今は一番大きい。
少し絞った方がいい。
日本人メンバーが、話を通訳してくれるので、
それはいいのだが、笑いを取るという面では、
日本人メンバーがいるのは不利かもしれない。
MCの台本を書ける人を付けるべきだ。
短命であるKPOP女性アイドルグループ。
すでにピークを越えた感のあるTWICE。
先の展望は、想像つかなかったが、
次回もチケットが買えるのなら、行こうと思う。

昨日のマリ戦、酷い出来だった。
このままで、ロシアW杯は大丈夫なのだろうか?。
チームとして意思疎通が全くできていない印象だ。
武田修宏は監督を今からでも変えるべきだと言っている。
27日ウクライナ戦も注目する。

桜も咲いて、春のG1戦も開幕。
第48回高松宮記念である。
人気はレッドファルクスだが、
今の中京で、大外一気の追い込みが利くだろうか?。
前で進められ、調子もよさそうな
セイウンコウセイ、ファインニードルを買ってみたい。
2頭とも単勝、馬連、3連複総流し。

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