古田博著「韓国・韓国人の品性」と第63回有馬記念展望
今年は、朝鮮に踊らされ、結局何も変わらない、
朝鮮らしい状態のままである。
今まで、随分な数の朝鮮関連の本を読んだ。
金慶珠などの韓国寄りの本も読んだ。
嫌韓本と言われるものばかりではない。
それでも、朝鮮の文化・歴史・民族を
こんな良いところがあるんだという本には当たらない。
朝鮮の外から朝鮮を研究すると、そうなるのでしょう。
この本は、上層の交流ではなく、
民衆としての交流の逸話が多くて面白い。
北朝鮮は2019年中に崩壊すると書いている。
韓国については、「助けず、教えず、関わらず」
という非韓三原則で当たるべきと言っている。
朝鮮半島情勢は、娯楽として見ていれば面白い。
スポーツやドラマ・映画を見るように、
楽しめばいい。何も変わらないのだから。
有馬記念。
オジュウチョウサンの挑戦が一番の注目という
寂しいメンバー。
JCや香港に目標が分散されてしまったのは、仕方ない。
レイデオロが抜けている。
キセキは秋4戦目はしんどい。
サトノダイヤモンドは引退レース。上昇は望めない。
ロケットは順調さに欠ける。
スワローは実力?。
穴人気ブラストは、急坂がいいとは思えない。
モズ・プロミスも実力?。
残ったシュバルグランとマカヒキを相手として、
馬連2点で勝負する。
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